column歯科コラム

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虫歯を放置してしまった方へ。放置が引き起こすリスクと早急な治療の重要性

監修:歯科医師 高島 光洋


虫歯で悲しそうな表情を浮かべている歯の模型

虫歯に気づいても、痛みがないから大丈夫と思って放置していませんか?虫歯は小さくても、いずれ大きなトラブルの原因となることがあります。このコラムでは、虫歯を放置することのリスクや、なぜ早期治療が必要なのかについて詳しく解説していきます。


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舌がヒリヒリする時の対処法と考えられる病気について

監修:歯科医師 高島 光洋


口元に手を添えて気にしている高齢男性

舌がピリピリと痛む、あるいはヒリヒリとした感覚が続くことは、決して無視できない症状です。この不快な感覚の背後には、さまざまな原因が潜んでいる可能性があります。舌は単なる味覚器官ではなく、全身の健康状態を映し出す重要な部位です。この記事では、舌に痛みを感じたときに注意すべきポイントや、考えられる病気についてご紹介します。


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エナメル質形成不全症は、治療より「虫歯にさせない」ことが大事!

監修:歯科医師 高島 光洋


粘土でできた歯の模型を指す人形

「エナメル質形成不全症」という言葉を聞いたことはありますか?聞き馴染みがなくて、そう診断されてもどう対応すればよいのかわからない方もいらっしゃるのではないでしょうか。実は、エナメル質形成不全の歯は虫歯になりやすいため、予防が重要です。今回は、エナメル質形成不全とは何かと、日常の具体的な予防策を詳しく紹介します。


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歯周炎ってどんな症状?早期発見、対処が歯周病予防の鍵になる

監修:歯科医師 高島 光洋


鏡で口の中を見る女性

歯磨きの時に歯茎から血が出ることはありませんか?心当たりがある方は、初期段階の歯周炎になっているかもしれません。多くの場合、歯周炎は自覚症状がほとんどなく進行するため、気づかないうちに悪化してしまいます。今回は、歯周炎の早期発見と効果的な治療方法について詳しくお伝えします。


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フッ素塗布はどれくらいの頻度で行えばいい?理想的な間隔とその理由について

監修:歯科医師 高島 光洋


歯磨きをする少年少女と女性

虫歯予防には定期的なフッ素塗布が非常に効果的です。頻度は3ヶ月に一度がより効果的とされています。では、なぜ多くの歯科医院が3ヶ月ごとのフッ素塗布を推奨するのでしょうか?この記事では、3ヶ月という間隔でフッ素を塗布することの根拠と、それが私たちの口内環境にどのような影響を与えるのかを詳しく解説します。


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